Clinicクリニック紹介

豊富な治療メニューをご用意しました

目元に対するお悩みを抱える方が多いのですが、例えば理想の目元づくりにはメスを使わない施術と、メスを使う外科手術による2つがあります。
当院では、すべての目元のお悩みに応えられるよう、メスを使わない埋没法をはじめ、部分切開法、切開法、目頭切開法など、数多くの症例をもとにひとりひとりの目元に最適な施術法をご提案させていただいております。

目元のお悩みには重瞼術

目の手術で最もポピュラーなのは重瞼術で、「埋没法」と「切開法」の2種類に大きく分けられます。

「埋没法」は、メスを入れないため痛みや腫れが少なく、短時間で比較的リーズナブルなプライスであり、比較的安全で手軽に目の印象が変えられます。髪の毛より細い特殊な糸を使って、まぶたの裏側から二重瞼を作りたい線にそって1~3か所留めるだけ。施術時間は、両目合わせてわずか10分程度で終了します。麻酔をするので術中の痛みは少なく、術後の腫れもわずか。手術当日から洗顔もシャワーも行えます。しかも、縫い留めてあるだけなので、万が一仕上がりが気に入らない場合は、元に戻すこともできるので安心です。「切開法」は、半永久的にしっかりと深い二重ラインを残すことができることが特徴です。埋没法ではラインがきれいに出なかったというタイプの方の修正手術にもおすすめしています。ただし、切開を伴うため腫れが数週間続き、元に戻すことはほとんど不可能なので、カウンセリングで理想のイメージや手術時期などしっかりと相談しましょう。
さらに、当院ではあらゆる目元のお悩みに対応できるよう、「脂肪切除」や「眼瞼下垂術」等、治療メニューを豊富に揃えています。

手術の迷子にならない

美容外科医になるために、どうしてもマスターしなければならない手術手技として、まず「眼瞼下垂」に対する「挙筋腱膜前転固定術」があります。
今や、形成外科の看板手術として、どこの病院でも経験できる手術です。
私は、目の手術をするにあたり、様々な勉強や研究を重ねてきました。そのため、美容医療と言いながら、解剖学の見地から目元の手術を行うことができます。特に挙筋腱膜の解剖を正しく理解する、しかもこの際、幅広い年齢の患者さんの瞼の手術を経験し、若年者の腱膜と加齢変化を起こした腱膜の違いをよく見ておくことが大切だと考えました。それが後々美容外科医になった時のまぶたの手術に役に立ったのです。 美容外科医になってスキルアップし、他院修正の手術を引き受けるようになったとき、頼りになるのは挙筋腱膜に関する幅広い知識と手術経験です。

実は、目の周囲の皮膚は身体の中でいちばん薄く、その内部には複雑に血管、組織、層が折り重なっています。ですからドクターの中には、メスを入れてから急に「いまは何で切開し、どんな目的の施術を行うのか?」と、迷いだしてしまうという人もいます。
このため、患者様が要望する目元手術と内容が異なる、仕上がりが違う等の結果を招く危険性が大きいのです。解剖学等、専門医として目元を熟知した「メスを入れてから手術の迷子にならない」ドクターに、手術を依頼することがいかに大切かを分かっていただけると思います さらに八事石坂クリニックが大事にしているのは、手術中は、できるだけ組織を傷めないように丁寧で、経験や技術力を結集した手術を心がけるということです。

最新のデザインを習得

しあわせ顔を作るたれ気味の「アーモンドアイ」、キリッと知的でクールな「キャッツアイ」…。その時代時代に流行する最新のアイメイクを参考に、常に新鮮な目元のデザインを習得することを心がけています。
また、すべての患者様に「なりたい目元」をお届けするために、カウンセリング~施術~アフターケアまで、院長がワンドクターでご担当いたします。これが本当の意味でのオーダーメイド治療に繋がると考えています。

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